船橋市は、千葉県の北西部に位置します。都心や成田空港から近いばかりでなく、 京葉港や豊かな交通網を併せ持ち、非常に恵まれた立地条件を備えた街です。 東京に近いという地理的条件を生かして近代的な都市へと発展し、人口も現在は56万人を擁する、 全国有数の都市に発展しています。きものレディ着付学院 船橋校は駅北口から徒歩3分のところにあります。 駅から近いわりには、辺りは閑静で入りやすい雰囲気に生徒さんにも満足していただいているようです。
〒273-0005 千葉県船橋市本町6-2-18 田麻和ビル 2階
TEL・FAX 047-424-7886
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主任講師
田中 登子素晴らしい日本の伝統文化"きもの"を沢山の方に伝えたいです!
船橋校は近年、生徒数が増え続け、広い教室に引越しをすることになりました。講師・助講師・スタッフ一丸となり、発展著しい船橋・市川の街にきものの素晴らしさを伝えて生きたいです。
副主任講師
舟橋 智恵子
講師
上野 久子
講師
奥 智子
講師
深谷 静子
講師
茄子川 淳子
専攻科課外授業にて

天沼弁天公園にて全員集合!
田中主任講師のクラス 土曜 10:00 専攻科の皆さんで課外授業として天沼弁天公園に 全員きもの姿で出掛けました。公園内は沢山の花で埋め尽くされ和服美人の集団が一層映えます。 身近なところへの散歩と言っても普段中々時間を持つことが出来ません。あえて授業の1コマを使って クラス全員で出向き自然に触れ、尚且つ気分をリフレッシュして帰ってくることができました。
きつけ舞いの発祥校 パッチワークも開催

パッチワークの細かい説明に集中
船橋校は、きものレディ着付学院の中でも歴史が古く、伝統校のひとつで、 特に「きつけ舞い」はここが発祥の地でもあります。今でも船橋校では2期生、3期生のしゅう美会生を リーダーとして盛んに行われています。きものという日本の伝統文化を伝えながら、また同時にこれから先、 着付けを学んでいく楽しみも伝えられたらという思いが歴史を残しているようです。

今までの作品を並べてみました
船橋校は首都圏でもあり、本科の入学希望者は学院の中でもトップクラスです。 在校生も多く、一昨年からパッチワーク講座も開催し始めました。 担当の永山講師も「授業では説明中心になってしまう為、宿題を出さざるをえないのですが船橋校の皆さんは とても頑張りやさんで見事な作品を仕上げてきます」とのコメントをいただきました。
しゅう美会・自由研究は”きつけとお茶会”

お茶会は少し緊張した面持ち
しゅう美会教養科の3月の授業は『自由研究』。船橋校では、『きものの着方・名古屋帯結びとお茶の頂き方』 として、“お茶会の時に着くずれないような着付”をお勉強した後、助講師の会長さんやしゅう美会の先輩方も 参加され、生徒さんが主体となって行われた、お茶会が開かれました。
教室が広くきれいになったばかりなので、畳の良い香りと、生徒さんや先生方が持参した“掛け軸”や “お花”、“練り香”などで、雰囲気は本当のお茶室さながらといった感じになっていました。 参加された約80名の皆さんは緊張しつつも「もう1杯飲みたい!」「良い経験になりました!」など、 一味違ったとても楽しい授業になったようです。
チームワークは抜群!
船橋校の講師陣は明るく個性的です。「私達は田中主任についていくだけです!」と抜群のチーム力。 「講師も助講師もスタッフも皆、お互いを思いやる気持ちがあって、気持ちよく学べるいい教室です」 と田中主任講師。これからも着付けの素晴らしさをもっと伝えていきたいという前向きな講師陣の気持ちは きっと生徒さんに伝わるでしょう。



