「小江戸」と呼ばれる川越市は、埼玉県のほぼ中央に位置し、蔵造りの街並みが残る、 歴史と観光の街として知られている。また、サツマイモの街としても有名である。最近では週末にもなると、街の中は老若男女問わず、国籍問わず、大勢の人がカメラを片手に通りを歩いている。 また、JR・東武東上線・西武新宿線と3つの線が交わっており、都心から約30分ということから、近年ではベッドタウンとして人口が増加傾向にある。
〒350-1122 埼玉県川越市脇田町33-1 ITOビル 5F
TEL・FAX 049-226-1839

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主任講師
森 百合子「きものの似合う街”川越”で、きものを楽しんでほしいです!」きものの似合う街として全国的に有名な小江戸の町並み”川越”。きものを着ていると、日本の伝統を守っているという気がしませんか。沢山の方々にきものを楽しんで欲しいと思います。親切でていねいに御指導します。
副主任講師
山田 洋子
講師
勝沼 悦子
川越校・所沢校合同で
毎年12月”みやび会”と称して川越の町で忘年会をしております。毎年100名の生徒さんの参加があり、着物を着る場所として計画されました。
きつけ舞いあり、オプションでは美しい芸者姿を披露したり、着付師の方々には参加して下さっている生徒さんへステキな帯結びで振袖を着付けたり、ゲームもしたりと、楽しく一日を過ごします。
川越の小江戸はとても着物の姿が良く似合う町です。課外授業として、あるいは忘年会の後など良く出かけ、町を散策して楽しんでおります。
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着付師養成講座
いつも和やかで笑顔と笑い声が絶えません。生徒さん同士も気心が知れて、楽しいながらも厳しいお稽古に励んでおります。成人式の日は着付けの為に日ごろの練習も怠りません。ホテル・美容室・教室でのジョイフルの成人式の為に練習に励んでおります。
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冠婚葬祭は着物で
お子さんが産まれてお宮参り、七五三・入学式・卒業式・成人式・結婚式などなど、着物を着る為にたくさんの生徒さんが通ってきております。もちろんお洒落で着物を着たい生徒さんも。
浴衣を自分で着たい。お母さん・おばあちゃんから譲り受けた着物を着たい。紬を着て楽しみたい。目標を持ってお稽古に励んでおります。私達もお教室の中だけのおけいこではなく、まず着て外に出かけましょうと食事会を企画したり、散策したり、劇場へ出かけたりします。
さらにお教室では、インターンに出ることによって、さらに着る回数を増やし、きもののTPO等を経験し、身につけていきます。その甲斐あって着物で教室へ来る生徒さんがたくさん増えました。
認定式もその一つです。明治神宮会館まで朝早く起きて着ますので、その為にも練習し、頑張って一人出来る喜びを味わっています。
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本科開講に向け勉強会

講師・助講師会での手合わせ
3月・10月の本科開校に伴い、開講前、講師・助講師会で「手合わせ」をし、技術の再確認をします。着付けが全く初めての方にもわかりやすく教えるために一つ一つ入念に復習していきます。









