狭山丘陵に広がる地“所沢”。お茶の美味しい所としても知られ、金仙寺や金徳寺などの花の寺と呼ばれる名所も多く点在します。
新鮮で美しい風景に出会える「所沢」は人々が生活するのに適した環境で、ここ数年駅前開発が進み、東京のベッドタウンとして発展していてビジネスマンや学生が行き交い、お子様連れの主婦も増え、賑わいを見せています。
〒359-1131 埼玉県所沢市久米603-8 埼玉第一情報ビル2F
TEL・FAX 042-992-6295

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主任講師
森 百合子「きもの文化をさらに未来へ」
古いきものも新しいきものも日本の文化と共にさらに未来へも受け継がれていくはずです。講師一同、親切ていねいにきものを着こなすお手伝いをします。
講師
中川 和佳子
講師
平林 とし江
川越校・所沢校合同で
毎年12月”みやび会”と称して川越の町で忘年会をしております。毎年100名の生徒さんの参加があり、着物を着る場所として計画されました。
きつけ舞いあり、オプションでは美しい芸者姿を披露したり、着付師の方々には参加して下さっている生徒さんへステキな帯結びで振袖を着付けたり、ゲームもしたりと、楽しく一日を過ごします。
川越の小江戸はとても着物の姿が良く似合う町です。課外授業として、あるいは忘年会の後など良く出かけ、町を散策して楽しんでおります。
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着付師養成講座
いつも和やかで笑顔と笑い声が絶えません。生徒さん同士も気心が知れて、楽しいながらも厳しいお稽古に励んでおります。成人式の日は着付けの為に日ごろの練習も怠りません。ホテル・美容室・教室でのジョイフルの成人式の為に練習に励んでおります。
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冠婚葬祭は着物で
お子さんが産まれてお宮参り、七五三・入学式・卒業式・成人式・結婚式などなど、着物を着る為にたくさんの生徒さんが通ってきております。もちろんお洒落で着物を着たい生徒さんも。
浴衣を自分で着たい。お母さん・おばあちゃんから譲り受けた着物を着たい。紬を着て楽しみたい。目標を持ってお稽古に励んでおります。私達もお教室の中だけのおけいこではなく、まず着て外に出かけましょうと食事会を企画したり、散策したり、劇場へ出かけたりします。
さらにお教室では、インターンに出ることによって、さらに着る回数を増やし、きもののTPO等を経験し、身につけていきます。その甲斐あって着物で教室へ来る生徒さんがたくさん増えました。
認定式もその一つです。明治神宮会館まで朝早く起きて着ますので、その為にも練習し、頑張って一人出来る喜びを味わっています。
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本科開講に向け勉強会

講師・助講師会での手合わせ
3月・10月の本科開校に伴い、開講前、講師・助講師会で「手合わせ」をし、技術の再確認をします。着付けが全く初めての方にもわかりやすく教えるために一つ一つ入念に復習していきます。









